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[生活科学研究科] 生活科学研究誌

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■Summary


<2005年度 生活科学研究誌>
 
〈特別寄稿〉21世紀の生活科学論 〜人口・家族・ライフスタイルの変化をふまえて〜 広原 盛明
〈特別寄稿〉心の裏と表 ―ホンネとタテマエのメカニズム― 氏原 寛
キノア種子グロブリンの物理化学的性質 菊田 千景、小西 洋太郎
Optimization of Mutation Conditions of Bacillus sp. to Increase the Yield of Alkaline Protease Ismail Mutasfa Meraz, Tina Choudhury, and Md. Mozammel Hoq
(総説)Caenorhabditis elegansの生体防御機構と免疫栄養学研究への応用 西川 禎一、星野 香織、池田 高紀
都市環境に配慮した高反射率塗料による熱負荷軽減技術の開発・評価 −温度測定による塗面の絶対反射率の推定− 酒井 英樹、永村 一雄、土井 正
紀州民家の防風雨装置及び屋敷構えの特性と変容 千森 督子
WASSを使った繰り返し経路探索実験における視覚障害の比較研究 森 一彦、今村 顕、八田 真助、宮野 道雄
特別養護老人ホームの環境改修プロセスにおける高齢者の行動変化 森 一彦、加藤 悠介、今井 朗、山崎 愛、足立 啓
ぼやけ視と霧視の再現における効果と有効性に関する比較研究 −環境シミュレーターのための視覚障害の再現実験 今村 顕、森 一彦、八田 真助、宮野 道雄
乳幼児の父親がもつ「父親になった実感」とその関連要因 −父親の属性および育児・家事参加度との関連において− 田辺 昌吾
中国の「基本医療保険制度」の展開と地域格差の実態 ―上海市と青島市を例に― 楊 開宇、坂口 正之
高度成長期初頭の家庭における学歴の高度化 ―学卒労働市場の継時的変化をてがかりに― 桜井 智恵子
脳損傷者家族が直面する心理社会的困難に対応する制度の多元的課題 赤松 昭
特別養護老人ホームにおける介護職員の仕事の有能感についての探索的研究 −尺度構造の検討− 蘇 珍伊、岡田 進一、白澤 政和
介護支援専門員のインフォーマル・サポート活用における自己効力感の構成要素 橋本 力、岡田 進一、白澤 政和
青知的障害者の地域移行を支援するための活動の構成要素 :知的障害者の意向を尊重する支援に関する施設職員の自己評価 井上 照美、岡田 進一、白澤 政和
ホームヘルプサービスにおけるコーディネーターの役割葛藤の構造 −サービス提供責任者の役割実践に焦点をあてて− 鳥海 直美
ケアハウス入居高齢者の生活満足度尺度の有用性に関する研究 −信頼性と妥当性の検証− 神部 智司、岡田 進一
異文化適応における追跡研究の意義と課題 −帰国子女を例に− 羽下 飛鳥、松島 恭子
ソーシャルワークの特質からみた代弁のあり方に関する研究 −判断能力が不十分な人を代弁するための分析枠組みの検討− 鵜浦 直子、岩間 伸之、山縣 文治
アルツハイマー型痴呆患者のロールシャッハ反応に関する研究 武川 若菜、篠田 美紀、三木 隆己、嶋田 裕之
学校音楽の時間−空間論的転回 〜サウンド・エデュケーションに向けて〜 中井 孝章
高齢者の社会活動とそれに対するフェルト・ニーズ(felt needs) :実証的研究の提案 岡本 秀明



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