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[生活科学研究科] 生活科学研究誌

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■Summary


<2004年度 生活科学研究誌>
 
〈特別寄稿〉家族と家事 石毛 直道
〈特別寄稿〉私と栄養学 片山 洋子
コレステロール低下作用におよぼすレバン分子量の効果 山口 英昌、林原 幸恵、山本 由喜子、飯塚 勝
亜鉛欠乏による肝線維化のメカニズム−肝細胞と肝星細胞の相互作用− 阪田 麻友美、湯浅(小島) 明子、本庄 亜希子、湯浅 勲
炭水化物エネルギー比率の視点からみた中高齢者の栄養素摂取ならびに食品群別摂取状況 広田 直子、曽根 良昭
食品摂取状況からみた高齢者の食生活 津村 有紀、荻布 智恵、広田 直子、曽根 良昭
大坂蔵屋敷の年中行事と蔵屋敷祭礼について−島原藩・佐賀藩を中心に− 植松 清志、谷 直樹
近世から近代初頭における紀州黒江の空間構成と漆器業 千森、督子
日本人就労高齢者における最大発揮トルクと運動履歴との関係 樋口 雅俊、岡田 明、久本 誠一、宮野 道雄
〈研究資料〉民設型学童保育所の抱える空間課題−大阪市の事例調査より− 塚田 由佳里、小伊藤 亜希子
〈研究資料〉特別養護老人ホーム、及びケアハウス
入所高齢者の生活拠点移動に関する考察
安 萌寓、小伊藤亜希子
幼児を持つ母親の仲間関係と育児困難感−内的ワーキングモデル尺度を用いて− 中西美紀、岩堂美智子
自律的な学びの創造と「目標準拠型」教育評価からの離脱 中井 孝章
テレビの進化と現在の子どもの発達問題−生活科学的アプローチ− 中井 孝章
青年期のイメージの言語化と自己形成−キーツとブロンテの事例検討− 岡田 恵里、松島 恭子
NICU入院児の母親の気分変調に関する縦断的研究−マタニティブルーズと産後うつ病の要因分析− 長濱 輝代、松島 恭子
青年期後期における“孤独感類型”変化のための心理援助−カウンセラーとクライエントとの関係性からの一考察− 後藤 佳代子
在宅高齢者の社会参加活動意向の充足状況と生活満足度の関連 岡本 秀明、岡田 進一、白澤 政和
要援護在宅高齢者の感じるニーズ−生活における困りごとを構成する尺度の構成内容−保健福祉実践活動:実践活動の現状とその活動を促進させる関連要因 福井 貞亮
精神科ソーシャルワーカーのエンパワメント・アプローチに基づく精神
保健福祉実践活動:実践活動の現状とその活動を促進させる関連要因
栄 セツコ、岡田 進一
外傷体験としての「脳損傷」−脳損傷者家族が示すPTSD様症状 赤松 昭
家族介護者の介護に対する認知的評価と
要介護高齢者のADLとの関係:介護に対する肯定・否定両側面からの検討
広瀬 美千代、岡田 進一、白澤 政和
ホームヘルプサービスにおけるコーディネーターの役割構造−サービス提供責任者の実践に焦点をあてて− 鳥海 直美、岡田 進一、白澤 政和
〈研究資料〉年金制度と市民意識:中国の年金制度を中心に 林 春姫、楊 開宇、所 道彦、坂口 正之



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