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[生活科学研究科] 博士号取得者の一覧

■食品栄養科学 学位取得者一覧 【1978〜1989年度】
授与年度 被授与者氏名 論文題目
区分 博士学位
1978 円谷陽一 Studies on Elsinan, a New α-D-Glucan Produced by Elsinoe-leucospila and the Related Microbial Glucan
課程 学術博士
1978 角田万里子 じゅんさい(Brasenia Schreberi J.F.Gmel)および食用異担子菌類(Hetero basidiae)の多糖類の構造特性と応用に関する研究
課程 学術博士
1979 井川佳子 遺伝的背景の明らかなトウモロコシ(Zea mays L.)の澱粉の性質に関する研究
課程 学術博士
1979 大谷貴美子 Studies on Polysaccharides and Glycoprotein of Tora-bean(Phaseolus vulgaris)and the Related Edible Bean(トラ豆(Phaseolus vulgaris)および関連食用豆類の多糖および糖蛋白質に関する研究)
課程 学術博士
1979 横沢隆子 環境因子による体内代謝の変動について
論文 学術博士
1980 杉本温美 各種澱粉粒の酵素分解
論文 学術博士
1981 杉本恭子 8−置換リボフラビンと蛋白質の結合
論文 学術博士
1981 本間聖康 運動療法に関する基礎的研究−特に糖尿病の運動療法−
課程 学術博士
1982 稲谷玲子 シソ科香辛料ローズマリー(Rosmarinus officinalis L.)の抗酸化性物質に関する研究
課程 学術博士
1982 岩城啓子 米澱粉の発芽時の分解に関する研究−枝切り酵素及ぴ澱粉成分の変動について−
課程 学術博士
1982 山本由喜子 芳香族アミノ酸(チロシン・フェニルアラニン)の過剰障害に関する研究
論文 学術博士
1983 井ノ内直良 生育段階の異なる遺伝的背景の明らかなトウモロコシ澱粉の構造と性質
課程 学術博士
1983 渋谷直人 Studies on Rice Endosperm Cell Wall−Chemical Characterizationion and Its Relation to the Rhelogical Properties of Cooked Rice. 米胚乳細胞壁に関する研究−その化学的特性ならぴに米飯のレオロジー的性質との関連について
論文 学術博士
1983 藤田修三 難消化性澱粉粒のラット消化機能におよぼす影響およびその消化過程に関する研究
論文 学術博士
1984 鈴木綾子 澱粉質食品の調理・加工に関する基礎研究−ジャガイモ・クズ・ダピオカ澱粉の構造と老化性−
論文 学術博士
1985 小林修 ヒト尿ウロキナーゼに関する研究
論文 学術博士
1985 早川史子 ピタミンBlのフェノール性物質による分解の研究
論文 学術博士
1986 朝岡正子 もち、sugary、高アミロース遺伝子をもつ水稲胚乳澱粉の特性
課程 学術博士
1986 片岡直子 微生物の細胞壁多糖および糖脂質に関する研究−藍藻(Spirulina)および真菌(Elsinoe Aureobasidiun)の細胞壁−
課程 学術博士
1986 山田恭正 ハッサク(citrus hassaku)の生理活性物質に関する研究−7-Geranyloxyouparin関連化合物の小腸平滑筋弛緩作用−
課程 学術博士
1986 松永暁子 澱粉質食品の老化に関する研究−とくに、穀類澱粉について−
論文 学術博士
1987 賀来華江 糖鎖結合蛋白質の特性とその多糖研究への応用−L-アラビノフラノース特異抗体の可食性植物細胞壁の組織化学的研究への利用−
課程 学術博士
1987 尾井百合子 低蛋白栄養時および肥満時における蛋白代謝−蛋白質とエネルギー摂取量の影響−
課程 学術博士
1987 貝沼やす子 炊飯に関する調理科学的研究−炊飯時のデンプンの変化を中心に−
論文 学術博士
1987 小島隆壽 澱粉と食品成分との相互作用によるゲル物性の変化
論文 学術博士
1987 三好弘子 栄養素の消化吸収に及ぼす食物繊維の影響−特に玄米について−
論文 学術博士
1988 小前幸三 Studies on a gel-forming food polysaccharide of Ficus awkeotsanang seed and its oligosatharides as a phytoalexinelicitor(愛玉子食品多糖のゲル形成機構とその植物学的機能性オリゴ糖に関する研究
課程 学術博士
1988 岸田惠津 腫瘍抑制作用を有する担子菌β−グルカンの化学的、免疫学的特性に関する研究
課程 学術博士
1988 三浦加代子 Isolation and Structural E1ucidation of Deodorant Compounds from Thyme(Thymus vulgaris L.)(タイム(Thymus vulgaris L.)の消臭活性化合物の単離と構造に関する研究)
課程 学術博士
1988 中野英子 リボフラビンの腸管吸収機構
課程 学術博士
1988 福田ひとみ 肝脂肪酸合成系酵素の加齢による変動および栄養素による調節
論文 学術博士
1989 三村寛一 幼児の生活における体力と至適運動量
論文 学術博士

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■食品栄養科学 学位取得者一覧 【1990〜1999年度】
授与年度 被授与者氏名 論文題目
区分 博士学位
1990 中田忍 豆レクチン摂取のラットにおける毒性発現機序に関する研究
論文 学術博士
1990 金丸芳 香辛料の細菌増殖阻害作用と食品保蔵への応用
論文 学術博士
1991 金R秀 Physiologicai Significance of Lactate Thresho1d as an Index of Optimal Exercise Intensity(至適運動強度としての乳酸性閾値の生理学的意義)
課程 博士(学術)
1991 角田聡 運動による脂質過酸化の変動とビタミンEの関与
論文 博士(学術)
1991 長島万弓 キバナオランダセンニチ(Spilanthes acmella L.var. oleracea Clarke)の辛味成分の単離と構造に関する研究
論文 博士(生活科学)
1991 菊ア泰枝 Isolation and structure elucidation of the antioxidative compounds of oregano(Origanum vulgre L.)and ginger(Zingiber officile Roscoe)「香辛料(オレガノとショウガ)に含まれる抗酸化成分の単離と化学
論文 博士(生活科学)
1991 小原國彦 Candidaの一菌株の脂質利用に関する研究
論文 博士(学術)
1991 奥田和子 肉類調理時の品質におよぼす発酵食品の効果に関する基礎的研究
論文 博士(学術)
1991 中塘二三生 Bioekectrical Impendance法による日本成人女性の身体組成評価
論文 学術博士
1991 岡本秀己 食品中結合型ナイアシンの定量法とその利用性
論文 博士(学術)
1992 小島明子 Relationship between nutritional condition and a defensive function against xenobiotics(栄養状態と生体外異物に対する防禦機能との関係)
課程 博士(学術)
1992 松井元子 グリコーゲンの微細構造と酵素分解に関する研究
課程 博士(学術)
1992 田畑 Schizophyllum colmmuneの産生する免疫賦活多糖(シゾフィラン)の低分子化および構造と活性の相関に関する研究
論文 博士(学術)
1992 大江泰雄 糖質の化学修飾とその生化学的応用に関する研究
論文 博士(学術)
1993 増田晃子 熱帯産ショウガ科植物に含まれる抗酸化性抗炎症性物質の構造と活性
課程 博士(学術)
1993 篠原久枝 Adaptive response of small intestine to feeding - with respect to modification of carbohydrate digestive / adsorptive function−(食物摂取に対する小腸の適応に関する研究−糖質の消化・吸収能の変動を指標に−)
論文 博士(学術)
1994 宮本忠吉 呼吸循環機能からみた水中歩行の意義に関する研究
課程 博士(学術)
1994 金玉善 流動パラフィン薄膜中における過酸化脂質及びα−トコフェロールの電気化学的研究
課程 博士(学術)
1994 小山健藏 細胞間物質の老化による代謝変動に及ぼす運動の影響
論文 博士(学術)
1995 康薔薇 食物繊維および乳果オリゴ糖の生理効果に関する研究−化学誘発大腸癌の発生に対する抑制効果−
課程 博士(学術)
1995 三好恵真子 Rheological and Thermal Studies of the Sol-gel Transition on Gellan and Mixed Polysaccharides.(ジェランガムおよび多糖類混合系のゾル−ゲル転移に関するレオロジーおよび熱的研究)
課程 博士(学術)
1996 齋藤景子 STUDIES ON CHERRY TOMATO(LYCOPERSION ESCULENTUMVAR. CHERRY)AND OTHER NEW PLANT LECTINS−PURIFICATION, PROPERTIES AND UTILIZATION−
(チェリートマトレクチンなどの新しい植物レクチンに関する研究−精製、性質、および応用−)
課程 博士(学術)
1996 石井好二郎 常温および高温環境下運動時における脊髄損傷者の体温に関する研究
論文 博士(学術)
1997 大島秀武 健常人の最大運動能力および運動後の回復動態に及ぼす要因の研究
課程 博士(学術)
1997 亀井文 Effect of a Chinese medical pIant, Celosia argentea L., on natural killer activity(ナチュラルキラー活性におよぼす漢方薬の影誓)
課程 博士(学術)
1997 岡村浩嗣 運動による酸化的ストレスとβカロチンの関与
論文 博士(学術)
1998 吉村美紀 Rheological and Thermal Studies on Mixtures of Corn SIarch and Food Hydrocolloids(コーンスターチと食品ハイドロコロイド混合系のレオロジー的・熱的研究)
課程 博士(学術)
1998 仲谷照代 Effect of zinc deficiency on hepatocytes(肝細胞における亜鉛欠乏の影響)
課程 博士(学術)
1998 鉄口宗弘 食物繊維が消化管粘膜表層に与える影響に関する研究
課程 博士(学術)
1998 The protective mechanism of taurine against isolated rat hepatocytes injury(初代培養ラット肝細胞におけるタウリンの肝細胞障害保護の作用機構について)
課程 博士(学術)
1998 武田ひとみ 呼吸数、運動リズムおよび運動負荷量の急変が呼吸循環機能に及ぼす影響
論文 博士(学術)
1998 山中なつみ 難消化性多糖の生理効果および調理特性に関する研究
論文 博士(学術)
1999 西本勝夫 後期高齢者を対象とした安全で簡便な日常生活動作を用いた訓練の効果に関する研究
課程 博士(学術)
1999 弘原海剛 ランプ負荷運動中の近赤外分光法による筋内酸素動態に関する研究
課程 博士(学術)
1999 吉岡隆之 漸増負荷運動中の相対心拍数増加率(△%HR/△WR)を指標とした一般健常人の心肺持久性の評価に関する研究
論文 博士(学術)

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■食品栄養科学 学位取得者一覧 【2000〜2009年度】
授与年度 被授与者氏名 論文題目
区分 博士学位
2000 DAVID OPARE KENNEDY(ダビド オパリ ケネディ) MECHANISMS OF THE GROWTH INHIBITORY EFFECT OF GREEN TEA EXTRACT AND ITS POLYPHENOLS IN EHRLICH ASCITES TUMOR CELLS(緑茶抽出物および茶ポリフェノールのエーリッヒ腹水ガン細胞における増殖阻害効果のメカニズムに関する研究)
課程 博士(学術)
2000 船見孝博 Cordlan: Gelling Characteristics and Application to Food Products(カードランのゲル化特性と食品への応用に関する研究)
論文 博士(学術)
2001 莫允 ヒアルロナンとヒアルロナン-ジェラン混合系のレオロジー的研究
課程 博士(学術)
2001 石原一成 高齢者の自立生活に必要な身体機能水準の設定および運動訓練に関する研究
課程 博士(学術)
2001 黄龍 Rheological and related physico-chemical properties of food hydrophilic polymers
食品親水性高分子のレオロジー及び関連理化学特性
課程 博士(学術)
2001 手崎彰子 ショウガ科イリオモテクマタケランに含まれる高度にメチル化されたポリフェノール類の化学構造の解明
論文 博士(学術)
2002 田中康雄 香辛植物の精油及びオレオレジンの上気道細菌に対する抗菌活性成分の解明
課程 博士(学術)
2003 三村達也 長時間の定常負荷運動時の近赤外分光法による筋肉酸素動態に関する研究
課程 博士(学術)
2003 有村勉 Mechanisms of the antitumoral effect of evening primrose extract in Ehrlich ascites tumor cells(月見草種子抽出物のマウスエールリッヒ腹水ガン細胞に対する抗ガン作用メカニズムに関する研究)
課程 博士(学術)
2003 平島円 Physical properties of polysaccharides(cornstarch and curdlan)−effects of taste substances on the viscoeIasticity for cornstarch pastes & the gelation mechanism of curdlan aqueous dispersions(多糖類(澱粉およびカードラン)の諸特性−澱粉糊の粘弾性に及ぼす呈味物質とカードラン水懸濁液のゲル化機構)
課程 博士(学術)
2003 橘ゆかり Establishment of An Antioxidant Activity Assessment Method on Oil Stability Index and Evaluation of the Activity of Curry Leaves(Murraya Koenigii)Constituents (抗酸化活性評価法の確立とカレーリーフ(Murraya koenigii)成分の抗酸化活性)
課程 博士(生活科学)
2003 久本雅嗣 ボタンボウフウ(Peucedanum japonicum Thunb.)の葉に含まれる成分及び酸化抑制因子の化学構造と機能の解明
課程 博士(学術)
2003 栢野新市 Study on the antioxidative components in prunes(Prunus domestica L.)(プルーン(Prunus domestica L.)の機能性成分に関する研究)
論文 博士(学術)
2004 方亜鵬 Physicochemical Properties of a Microbial Polysaccharide Schizophyllan:Rheology and Gelation(微生物多糖シゾフィランの理化学特性:レオロジー及びゲル化
課程 博士(学術)
2004 新田陽子 Gelation and gel properties of gellan gum and xyloglucan(ジェランガムとキシログルカンのゲル化およびゲル特性)
課程 博士(生活科学)
2004 岸田邦博 Harmful Solvents-Free Techniques for Determining Sulfonamides in Food-Producing Animals(畜産動物における残留サルファ剤の有害性溶媒フリー分析法)
課程 博士(生活科学)
2004 内藤成弘 食品の品質評価におけるデータ解析法に関する研究
論文 博士(学術)
2005 板野(中村)寛海 細菌性食中妻の原因究明と汚染源探索への分子生物学的手法の適用に関する研究−Clostridium perfringensによる食中毒の原因究明と水産加工品のLiseria monocytogenes汚染源探索への分子生物学的手法の応用−(Application of molecular biological methods to investigate causative agents of bacterial foodborne diseases and to identify the sources
課程 博士(生活科学)
2005 井奥加奈 野菜に含まれるフラボノイド配糖体を中心とした機能性成分の調理過程における含有量変化と消化・吸収過程における挙動
論文 博士(学術)
2006 津村 有紀 Comparative study of dietary life and seasonal variation in gastrointestinal activity between the elderly and the young (消化管活動の季節変動並びに食生活についての高齢者と若年者の比較研究)
課程 博士(学術)
2006 MERAZ, ISMAIL MUSTAFA Epidemiological studies on the etiological role of diffusely adhering Escherichia coli lacking Afa/Dr genes (Afa/Dr 遺伝子を 保有しない分散接着性大腸菌の病因学的意義に関する疫学的研究)
課程 博士(学術)
2007 亀谷 小枝 Mechanism of the growth inhibitory effect of cape aloe extract in Ehrlich ascites tumor cells and search for the active constituents in the extract.(ケープアロエのエールリッヒ腹水ガン細胞に対する増殖抑制効果のメカニズムとその活性成分の探索)
課程 博士(学術)
2007 金 保叔 Rheological and related properties of polysaccharides and the application in food and health (多糖類のレオロジー及び関連特性と食・健康における応用)
課程 博士(学術)
2007 乗鞍 敏夫 Food constituents and their mechanistic activity in the prevention of liver disorders (肝疾患を予防する食品成分の検索とその作用機構について)
課程 博士(生活科学)
2007 尾立 純子 現代の食生活におけるミネラル摂取状況とその問題に関する研究
―生活習慣病の予防に対する亜鉛の重要性―
論文 博士(生活科学)
2008 久村 文恵 免疫抑制剤によって誘導される腎細胞傷害に対する緑茶抽出物の保護効果とそのメカニズム
論文 博士(学術)
2008 青山 佐喜子 ネギ属野菜類の抗酸化活性と血圧上昇抑制効果に関する研究
課程 博士(学術)
2008 黄 雪丹 Mechanism of the growth inhibitory effects of Zizyphus jujuba and green tea extracts in human hepatoma cells
課程 博士(学術)
2008 Robert YAWADIO NSIMBA Screening and Evaluation of Antioxidative Compounds from Chenopodium quinoa Willd. and Amaranthus spp. and Their Collagenase Inhibitory Effectiveness
課程 博士(学術)
2008 戸嶋 ひろ野 腸管出血性大腸菌O157に対するコリシン産生性腸内細菌の影響に関する疫学的・細菌学的研究
課程 博士(生活科学)
2009 徐 聖輝 Application and mechanisms of the anticancer effects of
1'-acetoxychavicol acetate in tumor cells
課程 博士(学術)
2009 丁 英姫 Molecular cloning and physiological characterization of mammalian low-density lipoprotein receptor-related protein 10 and cellular retinoic acid binding protein genes
論文 博士(学術)

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■食品栄養科学 学位取得者一覧 【2010〜2015年度】
授与年度 被授与者氏名 論文題目
区分 博士学位
2010 東 鋭明 ショウガ科植物Kaempferia parvifloraに含まれる成分の構造とα-グルコシダーゼ阻害活性および抗変異原性
課程 博士(生活科学)
2010 有川 健太郎 非線毛性接着因子(Afa)遺伝子を保有する分散接着性大腸菌の下痢原性に関する疫学的・細菌学的研究 ―腸粘膜上皮細胞に対する炎症性サイトカイン産生誘導とその機構に着目して―
論文 博士(学術)
2010 廣田 直子 Effects of Light and Postprandial Posture on Digestion and Absorption of Dietary Carbohydrates in Humans
論文 博士(学術)
2011 吉内 佐和子 IT機器とユビキタスネットワークを活用した栄養指導・生活習慣改善プログラムに関する研究
課程 博士(学術)
2012 菊田 千景 各種澱粉の理化学的・構造的性質ならびに澱粉質食品の調理科学的性質
論文 博士(学術)
2012 大嶋 智子 健康食品の安全性評価のための新たな高性能微量分析法に関する研究
論文 博士(学術)
2012 坂本 達昭 小学校における食育推進−教科学習における食に関する指導の方法と普及−
課程 博士(生活科学)
2012 林 史和 慢性肝疾患患者における栄養状態と生活習慣の評価
課程 博士(生活科学)
2012 王 麗麗 Molecular epidemiological analyses on the source and diarrheagenicity of atypical enteropathogenic Escherichia coli
課程 博士(学術)
2012 小村 智美 Caenorhabditis elegans(線虫)におけるビフィズス菌の抗老化作用とその機構
課程 博士(学術)
2012 森中 知子 International comparison of three factors related to variation in body fat percentage between Japanese, Polish and Thai subjects:fasting respiratory quotient, daily physical activity and food consumption pattern
課程 博士(学術)
2013 夜久 圭介 Combined effect of sodium butyrate and 1'-acetoxychavicol acetate on phaseU detoxifying enzyme activities
課程 博士(生活科学)
2014 小宮山 恭弘 脂肪肝に併存したBright Pancreasの病態と生活習慣との関連性に関する研究
課程 博士(生活科学)
2014 松本 佳也 関節リウマチ患者の病態と臨床栄養学的諸要因との関連性
課程 博士(生活科学)
2014 新宅 賀洋 地域在住高齢者のQOL向上を目ざした食生活支援
論文 博士(生活科学)
2015 皐月(村上) 太郎 日本人のビオチン摂取量の推定
論文 博士(生活科学)
2015 三澤 朱実 職域集団に対する食事改善を目的とした継続的介入の効果とその必要性
課程 博士(生活科学)
2015 百木 和 虚弱高齢者に適した栄養評価指標の探索
論文 博士(生活科学)

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